活字の子

『2001:キューブリック、クラーク』を第5章まで読んだら

ゴツい本の話題で取り上げたマイケル・ベンソン著『2001:キューブリック、クラーク』“Michael Benson, Space Odyssey: Stanley Kubrick, Arthur C. Clarke, and the Making of a Masterpiece”をせっせと読んでます。

映画・ドラマ

“傷ついた少年もの” の傑作。映画『怪物はささやく』“A Monster Calls”を観たら

そんなジャンルがあるのかどうか知りませんが、愛する肉親の死や、いじめで “傷ついた少年” が主人公の映画はけっこうあります。
『スタンド・バイ・ミー』、『ネバーエンディング・ストーリー』、ちょっとひねってる『バンデットQ』。『スーパーエイト』もそうですね。

日々棒組み

日々棒組み790 愛されて19年。ありがとうございました

西暦2000年3月、拙サイト『オトーラの書』は活動を開始しました。
そんなわけなので19年周年。

日々棒組み

日々棒組み789 人生初!amazonギフト券と関わった2件の事例

amazonでは買い物もするし、その他サービスもよく利用する。な、アレクサ。

「ゴめンなサい。チョットわかりマせんデした」

はいはい。
そんな私だが、「amazonギフト券」とは関わったことがなかった。
誰かにギフトしたこともギフトされたこともなかった。
のだが。
この1週間で2回。
立て続けにamazonギフト券と関わってしまった。

日々棒組み

日々棒組み788 国道の信号で何かが起こった

仲良く手をつないで出勤するカップルがなぜこんなことに?

活字の子

世界を知るために読んだ3冊の本

自分が生きている、そして、子どもたちが生きてゆく世界について少しでも知りたいと思い読んだ本3冊をご紹介します。

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