活字の子

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こんな本読んでたら読んでるら記録報告2019年12月21日

こんな本読んでたら読んでるら記録報告2019年12月21日

活字の子

富めるニートのイラつく話。夏目漱石『それから』を読んだら

富めるニートのイラつく話。夏目漱石『それから』を読んだら

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良い子のみんなとのお約束。伊坂幸太郎『フィッシュストーリー』を読んだら

伊坂幸太郎『フィッシュストーリー』を読んだら

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こんな本読んでるら記録報告2019年9月6日

こんな本読んでるら記録報告2019年9月3日

「エリア51」「西洋の自死」「山口晃 親鸞 全挿画集」

映画・ドラマ

『2001:キューブリック、クラーク』を読了したら

キューブリック試行錯誤しながら撮影を進めていきます。
正解はわからないけど「それじゃない」ということだけは明確にわかるキューブリックの前に「錯誤」の山が築かれていきます。
それを支えたのはキューブリックの実績、実力、胆力はもちろん、優秀な人材(クラークは終わりのないストーリーの改善を引き受けていました)、メジャー映画会社の潤沢なリソース(要するに莫大な予算)でした。

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『2001:キューブリック、クラーク』を第5章まで読んだら

ゴツい本の話題で取り上げたマイケル・ベンソン著『2001:キューブリック、クラーク』“Michael Benson, Space Odyssey: Stanley Kubrick, Arthur C. Clarke, and the Making of a Masterpiece”をせっせと読んでます。

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