映画・ドラマ

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やって来たのはたくさんのゴジラ

「生きていくのがつらくなったら怪獣映画を観なさい」 と、死んだ父に言われたことなど無かったが。 嫌なことがあっても怪獣映画さえ観れば大抵大丈夫になる56歳になりました(もうすぐ57歳)。 そんな私に嬉しい出来...
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どのエサに喰いつくか?それが問題だ。映画『哭声/コクソン』“곡성(哭聲)” “The Wailing” を観たら

映画『哭声/コクソン』感想 町山智浩の『「最前線の映画」を読む』で紹介されているのを読んだら、「ホラー映画」で(それすら知らなかった)、さらに「わけわかんない映画」(パーツがはまらないパズルに例えてました)で、しかもNetflixで検索したらあったのでこりゃ観とかなきゃと鑑賞しました
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“傷ついた少年もの” の傑作。映画『怪物はささやく』“A Monster Calls”を観たら

そんなジャンルがあるのかどうか知りませんが、愛する肉親の死や、いじめで “傷ついた少年” が主人公の映画はけっこうあります。
『スタンド・バイ・ミー』、『ネバーエンディング・ストーリー』、ちょっとひねってる『バンデットQ』。『スーパーエイト』もそうですね。

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“ 善き兵士” の作り方。映画『アメリカン・スナイパー』“American Sniper” を観たら

イラク戦争に4度従軍した狙撃手が著した自伝が原作だそうです。
実在の兵士の自伝が事実(だけ)を記しているとは限らない。ましてやその映画化をや。
なんてひねくれた話はやめといて。
どうもアメリカ製の社会派(寄り)戦争映画は素直に鑑賞できない。『ディアハンター』とかその他のベトナム戦争映画たち、言いたいことはそれぞれわからないでもないけど、どうも距離を感じてしまう。そりゃそうだ。私はベトナム戦争で傷ついたり反省はしてないからね。

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『スタートレック ヴォイジャー』シーズン5まで観たら

『ギャラクティカ』と同じころに視聴開始した『スタートレック ヴォイジャー』“Star Trek: Voyager”ですが。

『ギャラクティカ』の視聴を優先させたため、やっとシーズン5まで観終わりました。

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